12月26日にベルビルへ出かけたら、すでにこんな飾り付けが。
毎日毎日の煩雑に追いまくられて気がつかないでいたけれど、
ふと立ち止まってみれば街はすっかり師走モード、つまりノエルの飾り付けが。
この季節にそちこちで見かける地味で小さな、でもとっても大事な張り紙。
午後になって太陽が出たので「散歩いかない?」と軽く誘ったら意外にも「いいね」と即答が。
ルーブル美術館の中にある「ショップ」で買いたいものがあってテクテク徒歩で出向く。
先日友人が二人の息子さんを連れて遊びに来た。
7歳と10歳の男の子。
お天気が良いので下の子と散歩。
先週の金曜日からtouissantのバカンスに突入。
いままでまったく馴染みのなかったバスティーユ界隈。
タイトルの意味はセーヌ川岸の古本屋。