月
19
4月 '10
暗く長い冬時間がおわり、復活祭のバカンスの頃はフランス全土がうきうきと喜びにはじける直前の季節。
暗く長い冬時間がおわり、復活祭のバカンスの頃はフランス全土がうきうきと喜びにはじける直前の季節。
続く降雪にすでに食傷気味の息子達。
今朝起き抜けに窓を覗いて「ユッピー! 雪降ってない!」と喜んでいました。
またバカンスなの?
という呆れた声が世界中から聞こえてきそうで実に恐縮ではございますが。
まっきいろのかたまりが視界の隅にひっかかって、ふとみればなんとも立派な紅葉でした。