木
21
1 月 '10
2008年に最年少の県議会議員になったジャン・サルコジ氏。
日本の友人よりお風呂で使うナイロンタオルが送られてきました。
その名も「アワスター!」
もともとご本人がフランス贔屓なのか、フランスでの受入れが予想以上だったからフランス贔屓になったのか、そのあたりは定かじゃないのですが、
シャロン・ストーンとフランスってかなり友好的です。傍目に見てても感じの良い仲の良さ。
日中の気温もどんどん上がって、毎日すっかり春爛漫。
こんな日は仕事なんかせずにみんなでわーっと盛り上がろうよ! と、おそらく誰かが言い出したんでしょう。
最初はそういうきっかけで始まったんじゃないかと思える毎年恒例の大規模ストライキ。
少し古い話題で恐縮です。ブログアップしようと思ってすっかり忘れてました・・・・
フランス生活に慣れてきたな、と感じるのはどんなときでしょうか?
それはずばり!(まるおくん風に)ストライキを不便に思わなくなった自分に遭遇したとき。
仏様とお米の話しではなく、フランスのセレブとアメリカのセレブのお話しです。
体調が回復してきたモノの、今日のパリは雪と雨。かなーり冷え込んで外出なんて考えられないのでだらだらとネットサーフィンしているときに見つけた画像を紹介。
先日お伝えしたサルコジ大統領のご長男ジャン・サルコジ氏の結婚式写真が公開されました。
と、いうか流出?なのかな。
極々親しい身内しか招待しなかった、というし、その招待状も携帯電話からのショートメールだったそうで。
写真をみれば「セレブの結婚式」というより、高校の卒業パーティーといった印象です。
先週末はローマ法王パパ様の訪仏で熱狂と静寂につつまれたパリでしたが、その様子を簡単にニュースより抜粋。