金
23
12月 '11
先日「昼ご飯に蕎麦を、」という日誌を書いた。
午後11時半を廻ったころ、長男の部屋からまだ灯りが漏れていたので「早く寝なさい」と声をかけると
「Mamanお茶持ってきてくれない?」と返答があった。
「紹介」というのは骨の折れる仕事だから、軽々しく請け負ってはいけない。
そんなこと、わかっているつもりだったのに。
息子達の通う学校は毎週金曜日に一科目だけ試験がある。
先週の金曜日はフランス語、その前は歴史、今週は物理・化学で来週は英語。と、いうように。