水
13
10 月 '04
と、いう法律がフランスで施工されたそうです。
つまり、劇場や映画館、などに、携帯電話電波を妨害するシステムを入れると。
芸術を鑑賞する館内での携帯電話はすべてバツ! ということです。
素晴らしいです。と、いうか、そんなの当然です。
と、いう法律がフランスで施工されたそうです。
つまり、劇場や映画館、などに、携帯電話電波を妨害するシステムを入れると。
芸術を鑑賞する館内での携帯電話はすべてバツ! ということです。
素晴らしいです。と、いうか、そんなの当然です。
私の知る限り、パリ、という場所は、わりに性的趣向に関してリベラルな土地のようです。
歴史的に観ても芸術家、とよばれる人物はたいてい間口の広い性生活を送っています。
ですから、芸術家の集まるパリでは、そういった方達が多く存在するのは不思議な事ではありません。
中でも「マレ地区」と呼ばれる場所は、ゲイ(レズ・バイ含む)生活エリアとして認知されています。
実際、本当にパリにはバイセクシャルの男の子、とても多いです。
ouiouiも半年ほどパリに滞在していたことがありますが、ハンサムくんも
キュートくんもチャーミングくんも、みんなみんな「どっちもオッケー」。
まあ、呆れるほどそろいも揃ってそうでした。
「アルセーヌ・ルパン」初日だ! と、興奮したのか、
なぜかouiouiは午前5時にパチッと目が覚めました。
今日も雨が降っています。東京は。
やれやれ、せっかくの初日だっていうのに。って、それはパリの話し、なので、
パリのお天気を調べましたら、今日のパリは雨だそうです。
小雨の凱旋門(2002年撮影)